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土佐湾の新鮮な小魚を使い、猫のおやつを作ること。

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 高知県中土佐町矢井賀に東京から移住した地域おこし協力隊員が、新たな事業に挑戦している。土佐湾の新鮮な小魚を使い、猫のおやつを作ること。都市部の愛猫家に受けそうなアイデアは県のビジネスプランコンテストで最優秀賞に。

東京では食べなかったのに・・・というのが気になる猫センサー
写真のキジトラ君(ちゃん?)可愛いなー…。うちの茶虎も尿結石の療法食だからおやつは慎重。たまに刺身や鶏肉を湯がいたものを少しだけあげてる感じ。開発者の愛猫も持病あるなら安心して与えられるおやつができそう。とても興味があります。猫飼いな人なら、理解して貰えると思うけど、「人間には極薄味キャットフード」を与えるのが猫健康の肝だと思います。猫に青魚はあまり良く無いよ。
これはいいかもね。売り物にならない雑魚は捨てるか、野良猫とか鳥の餌にしてるから
地方移住って、勇気が要るけど、こういう目的にピッタリと出会ったらいいね。猫のおやつもヒットすると結構なマネーが動くし、その判定が、猫ちゃんというのが、おもしろい。人間より小さな猫ちゃんは、人間より敏感で、特に食べ物には、気を遣う。よく、人間の食べるものと一緒のを与えてる人が居るけど、絶対駄目ですから。じっくり、開発して、猫ちゃんにも良いものを広めてくださいな。

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